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おひろめ放送  :2017年8月を予定

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2017年7月1日(土)24時です。 カウントダウンタイマー 提出写真の10枚中に
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【2012】作品ギャラリー その2

ギャラリーアイコン

おひろめ放送で紹介しきれなかった写真を
ギャラリーとしてご紹介します。引き続きその2
写真をクリックすると拡大表示され、写真左右に表れる
<や>をクリックする事で次の写真が表示されます。
戻るには写真外の暗い部分をクリックするか、
写真右下の×マークをクリックすると戻ります。


掲載はエントリー順で製作者が同じ場合は連続して紹介しています。




■<エントリーNo.15>:はなたれんさん

 
フィアット CR.42B
飛行機
製作: はなたれん メーカー: クラシック エアフレーム Scale: 1/48
コメント:
初めてコクピットがレジンとエッチングのキットを作ってみましたが・・・
すりあわせにかなり苦労しました。胴体パーツが左右で厚みが違っていたり、反り返っていて隙間だらけだったり・・・
基本工作が大事なんだよと教えてくれる、あるいみ良いキットでした。



■<エントリーNo.27>:はなたれんさん

 
姫路城
製作: はなたれん メーカー: 童友社 Scale: 1/500
コメント:
完成時のイメージがまったく浮かばず未完成です、すいません。
瓦屋根2mm延長してみたり、石垣と壁をぴたっと合わせるのにセオリー無視して作っていったり・・・来年リベンジします。



■<エントリーNo.25>:コケコーラさん

 
ソビエト戦車 T34/76
AFV
製作: コケコーラ メーカー: AFV CLUB Scale: 1/35
コメント:



■<エントリーNo.59>:コケコーラさん

 
日本重巡洋艦 摩耶 1944
艦船
製作: コケコーラ メーカー: アオシマ Scale: 1/700
コメント:



■<エントリーNo.28>:22錐さん

 
E-7PD
飛行機
製作: 22錐 メーカー: Amodel Scale: 1/72
コメント:



■<エントリーNo.30>:ふなちゅうさん

 
ZTZ-99A
AFV
製作: ふなちゅう メーカー:HOBBYBOSS Scale: 1/35
コメント:



■<エントリーNo.32>:南海まんぼうさん

 
D-51
鉄道
製作: 南海まんぼう メーカー: アリイ Scale: 1/50
コメント:



■<エントリーNo.33>:オギさん

 
JAL DREAM PRESS FRIENDS号
飛行機
製作: オギ メーカー: TOMY(童友社) Scale: 1/300
コメント:



■<エントリーNo.34>:bennyさん

 
90式戦車用 連結履帯
AFV
製作: benny メーカー: わたし Scale: 1/35
コメント:



■<エントリーNo.36>:なますてさん

 
シュトルムティーガー
AFV
製作: なますて メーカー: Scale: 1/35
コメント:



■<エントリーNo.37>:ペケロッパさん

 
日本海軍駆逐艦 綾波
艦船
製作: ペケロッパ メーカー: ファイン モールド Scale: 1/350
コメント:
今回は駆逐艦 綾波です。
綺麗な塗装ではなく、写真01のようなちょっと廃れた感じの塗装に挑戦してみました。
艦体と艤装はレッドブラウン→ウッドブラウン→軍艦色→グレーFS36231→ライトグレーFS36495という順番で重ね塗りしてます。
下地にブラウン系を使っているので、塗り残しや、剥げたとこがサビっぽく見えるようにしています。
小学生の頃は軍艦とかよく作ってましたがちゃんと作ったのは初めてです。
すごく楽しかったので、年に1隻ペースくらいで作って行きたいですね。
ファインモールドのキットはとても作りやすくしかもパーツが精巧です。階段とかもちゃんと穴が抜けてます!
艦橋の中にも双眼鏡とかあるのが見えますね。単体での完成度は9割くらいです。

この後、ジオラマにしようかと計画中です。
ホントは自然光の下で撮影したかったのですが、福岡はずっと雨でした・・・

最後はちょっとフィルターかけて遊んでみました、当時カラー写真があったらこんな感じかな?って
あ、最後に魚雷発射管が一つ少ないのは紛失してただいま捜索中ですw



■<エントリーNo.41>:鉛筆さん

 
朝霞製作所 ターレットトラック
働く車
製作: 鉛筆 メーカー: アオシマ Scale: 1/32
コメント:



■<エントリーNo.42>:jesさん

 
MIG-25 FOXBAT
飛行機
製作: jes メーカー: ハセガワ Scale: 1/72
コメント:
工作的なものはエンジンノズルの開口・奥行出しを行いました。(写真8・9)
それ以外はキットそのままで組んでいます。
部品構成としては纏まっており、また部品の合いもソコまでひどくなく作りやすいキットだったと思いました。
ただしこのキットは凸モールドであるため、加工の過程で消えてしまったモールドを再現をしなければなく、
非常にその点では彫直しがめんどくさいと思い、塗装でそれっぽく見えないかと思い今回筆塗りですべてを塗装してみました。
塗装方法としては部品のモールドのある部分をフラットブラックで大まかに塗り、 そのあとグレー系の塗料を
何種類か濃い順にそのモールド部の黒を残すように色を混ぜるようにグラデーションをつけていきました。

(写真0)その組み合わせにより機体のパネル一枚一枚に色のグラデーションが付き陰影や表面の劣化表現、
モールド部分のアラ隠しが行えました。タミヤのアクリル塗料で塗装後、エナメル塗料のブラック&ブラウンで錆や煤、ヨゴレを持たせました。

(写真9)筆特有の斑の部分にエナメル塗料がが乗り、面白い効果が出たと思います。
また、付属のデカールそのままではデカールの色が鮮やかすぎるのでエナメルブラウンを表面に塗り茶色く色あせた感じにしています。
最終的にタミヤのウェザリングマスターで汚れ具合やつやを調節して仕上げてあります。

(写真4・5・6)また翼下にぶら下げている物もキットのものを使用しましたがこれが思いのほか重く(無垢の成形品なので)機首に重りをかなり入れなければ尻餅するような代物でした。
※実際いつもの感覚で機首に重りを入れたのですが正直ギリギリのバランスで尻餅つかなかったというレベル。
ノズル付近に3グラムくらいのものを乗せたら完全に尻餅つきますw

まとめ:
塗装でいろいろ汚れ方法を試してみた訳ですが正直やりすぎた感を感じました。
実戦配備中というよりも、その辺で放置されてた物持って来ちゃいました飛ぶかなこれ?な感じですね。
どっちかっていうとこの方法は航空機よりも戦車とかそっち系のほうがしっくりくるやり方だったかもしれません。
ただまぁ、エアブラシがなくともここまでできるのよ~というサンプルにはなったのではないでしょうか。



■<エントリーNo.77>:jesさん

 
F-104Gコックピット
飛行機
製作: jes メーカー: イタレリ Scale: 1/12
コメント:
ネタキットです。間に合った。
コックピットだけでF-104Gとか区別がつくのかわかりませんが。

えーもういろいろ言うよりも一言で。スイッチ多いよ!!!!!!

と言ってもほとんど筆の塗り分けだけなので作るのは楽でした。
ただ難点はシートベルトが布シールっぽい感じなので質感ともにちょっと違和感と扱いにくい、
いっその事布を切り出すための型紙入れてくれても良いよなぁと思うキットでした。



■<エントリーNo.43>:ポチ太さん

 
特殊荷役 [ニチユ] プラッター15
働く車
製作: ポチ太 メーカー: アオシマ Scale: 1/32
コメント:
今回、初めてジオラマ風に作ってみたのですが、あまり良い出来ではなく、お恥ずかしい限りです。
キットの説明としましては、「『樽工場』のイメージ。青服の作業員が、材料を運搬しようとしていたところ、緑服の樽の納品業者が、リーチリフトで工場内にやってきて、青服の作業員が、完成品の樽を奥に取りに行っている間に、緑服の作業員が一服している光景」です。

キット自体にはあまり手を加えず、組んだ後、塗装。手を入れた部分は、リーチリフトの下側にある二つの穴をあけたことと、ハンドリフトのタイヤ側面に8つ穴をあけたくらいです。
リーチリフトの爪のはがれ具合に四苦八苦しました。また、材木は割り箸を適当な長さに切断後、塗装しただけのものです。
無人のハンドリフトに乗っている、真ん中の鉄材は、ランナーの残り部分をミスターカラーのスーパーアイアンで塗装したものです。
樽は、別売りでキットがあったので、流用しました。
台座は、百均のディスプレイスペースに木目のような切込みを入れて、白サフ→色鉛筆で一枚ずつ塗る(三菱の普通の色鉛筆(あかちゃいろ、ちゃいろ、こげちゃいろ、おうどいろ)+UNI製の水性色鉛筆(VENETIAN RED、DARK ORANGE)の6色を使用しました)。→下地に缶スプレーのレッドブラウン→色鉛筆→缶スプレー木甲板色→色鉛筆→フラットクリヤー→筆塗りで水性ホビーのマホガニー→☆色鉛筆→タミヤの墨入れ塗料(茶色)→エナメルシンナーでふき取る☆から後は2~3回繰り返しで、仕上げました。



■<エントリーNo.45>:ながらさん

 
F/A-18F スーパーホーネット
飛行機
製作: ながら メーカー: ハセガワ Scale: 1/72
コメント:
ハセガワ1:72 F/A-18F スーパーホーネット
改めハセガワ1:72 F/A-18F 捏造アイマス機 秋月涼 ”ぎゃおーねっと”

00…キットはエントリー通り、ハセガワ72のF/A-18Fです。ストレートに組んでいます。
当初はエースコンバット的な架空の迷彩に仕上げるつもりだったのが、どうしてもデザインが決まらず唐突に路線変更で白抜き。
01…ついこの間まで家屋内にセキセイインコがいたこともあり、水性ホビーカラー党です。
マスキングした上で機体色はH-46エメラルドグリーンと、S13シルビア作ったときのライトグリーンメタリック。たしかH-8シルバーにクリアーブルーとクリアーグリーンを適当に混色したものです。
02…水性ホビーカラーの光沢色はマスキング痕がくっきり残ります。まだ厚吹きになってるということなのでしょう。精進せねば……。
03…機体裏側。主翼前縁のオレンジと垂直尾翼内側の水色はアイマスDS版からの小ネタです。なお自作デカールはエーワンの水転写シール白地を使用しています。
04…機体上面。絵柄はニコニコ動画等で用いられている、キャラクター素材から。歪様のイラストを使用しています。機体上面中央のA印、尾翼の876ロゴは切り抜きでマスキングしたもの。
05…イラスト部アップ+垂直尾翼外側。下地がどうしても目立ちます。写真を撮ったあとで右主翼のim@sロゴの貼り忘れに気付きました。第一陣画像は以上です。



■<エントリーNo.46>:たかやまさん

 
軽巡洋艦 川内
艦船
製作: たかやま メーカー: フジミ Scale: 1/700
コメント:
艦船模型スペシャル13で紹介された改造記事を元に川内専用エッチングパーツを使わず、汎用エッチングパーツと真鍮線等で簡単に手を加えてみました。
作業で一番大変だったのは自作艦橋とカタパルトのトラス抜きです。
艦首形状を変更し、一番煙突を切り詰め、機銃座は自作し、大きすぎる主砲塔は上下を切り詰め、マストは前後作り直し、後部シェルター甲板はその直下の構造物も共に作り直し、機雷軌条も短縮するなど全体的に手を加えています。
自作・流用が多いため、終わってみるとランナーに多く部品が残っている状態でした。
作成中写真ですがそれぞれ下記の通りです。

●艦橋
自作した艦橋です。
●艦橋内部
羅針艦橋の中です。
●カタパルト
ピットロードの日本海軍艦船装備セットのカタパルトを薄く削り、トラスの余白部分を抜いたものです。
●94式三座水偵
ピットロードの日本海軍艦船装備セットの94式2号水上偵察機を伸ばしランナーで手を加えたものです。
●吸気筒
艦中央部の吸気筒を自作したものです。



■<エントリーNo.47>:織田外道さん

 
清水寺
国宝
製作: 織田外道 メーカー: フジミ Scale: 1/400
コメント:
というわけで素組みで仮完成ということで写真送ります。
組んだ感じは、パーツが土台の穴にはまらなかったり、大きさが合わなくてパーツがたわんだり、餃子の薄皮みたいなピラピラがついてたり、結構大雑把なキットだったな、というところ。
苦労させられましたが、パーツ数自体は多くないようだったのでなんとかなりました。
こまいパーツが少ない点も初心者に優しい。作りやすい部類なんじゃないでしょうか。
土台から組んでいくので、実際に寺が出来ていく工程を見ているようで、結構楽しかったです。

塗りで色々遊べそうなので、この後着色もするつもりです。



■<エントリーNo.49>:ナナイさん

 
小惑星探査機 はやぶさ
宇宙
製作: ナナイ メーカー: アオシマ Scale: 1/32
コメント:
1.仮組みです。

2.シルバーに塗りました。

3.シルバーの所はマスキングして金色になる所はアルミホイルを貼りました。

4.サンプラホーン(機体の下に突き出す部分です)は実際のはやぶさと形状が違っていたので頑張りました。ストローを輪切りして、伸ばしランナーで線作って、真ん中はランナーです。

5.ソーラーパネルです。左が何もしていない物で、上が表・下が裏です。

6から7は完成の写真です。はやぶさ大好きなので私の中ではたくさん頑張りました。



■<エントリーNo.50>:せいれいさん

 
川崎 T-4
飛行機
製作: せいれい メーカー: ハセガワ Scale: 1/48
コメント:



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  1. まっとめBLOG速報

    2012-10-28 (Sun) 14:56

    おひろめ放送で紹介しきれなかった写真をギャラリーとしてご紹介します。引き続きその2

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